R-16

1st leg
 
2nd leg
リヨン アポエル アポエル リヨン
レバークーゼン バルサ バルサ レバークーゼン
ゼニト ベンフィカ ベンフィカ ゼニト
ミラン アーセナル アーセナル ミラン
CSKA マドリー マドリー CSKA
ナポリ チェルシー チェルシー ナポリ
マルセイユ インテル インテル マルセイユ
バーゼル バイエルン バイエルン バーゼル

展望:内訳としては、セリエ3、リーガ2、プレミア2、ブンデス2、フランス2、ロシア2、ポルトガル1、スイス1、キプロス1です。
まさかのイタリアがトップという結果。
でも、その内の2つがここで消えるかもしれません。
最近は「プレミアvsセリエ」の構図が多いけど、またしてもな感じになってます。
ミランとナポリは近年のプレミア優位を覆せますでしょうか。
覆したらプレミア勢が全滅になってしまいますね。
今季は勢力図が塗り変わる年になるんかなぁ?

※ちなみに余談ですが、GLではビジャレアル、オツェルル、ザグレブが全敗で終了してるんですよ。
過去の全敗チームは12あるんですけど、近年集中してるんですよね。

ジリナ(2010-11)
パルチザン(2010-11)
マッカビ・ハイファ(2009-10)
デブレツェニ(2009-10)
ディナモ・キエフ(2007-08)
レフスキ・ソフィア(2006-07)
ラピド・ウィーン(2005-06)
アンデルレヒト(2004-05)
スパルタク・モスクワ(2002-03、1次GL)
レバークーゼン(2002-03、2次GL)
フェネルバフチェ(2001-02、1次GL)
1FCコシチェ(1997-98)

これはプラティニ政策の悪い面が出た1つの例ではないかと。
アポエルの躍進は良い面ですけどね。

結果: