国籍 | 生年月日 | |||
GK | 23 サルナフスキ | ウクライナ | 1995年01月29日 | 23 Bohdan Sarnavskiy |
30 ピアトフ | ウクライナ | 1984年06月28日 | 30 Andriy Pyatov | |
32 カニボロツキ | ウクライナ | 1988年05月16日 | 32 Anton Kanibolotskiy | |
DF | 5 クチャー | ウクライナ | 1982年10月22日 | 5 Olexandr Kucher |
13 V・シェフチュク | ウクライナ | 1979年05月13日 | 13 Vyacheslav Shevchuk | |
18 オルデッツ | ウクライナ | 1992年07月08日 | 18 Ivan Ordets | |
25 マトビエンコ | ウクライナ | 1996年05月02日 | 25 Mykola Matviyenko | |
31 イスマイリー | ブラジル | 1990年01月11日 | 31 Ismaily | |
33 スルナ | クロアチア | 1982年05月01日 | 33 Darijo Srna | |
38 クリフツォフ | ウクライナ | 1991年03月15日 | 38 Serhiy Kryvtsov | |
44 ラキツキ | ウクライナ | 1989年08月03日 | 44 Yaroslav Rakitskiy | |
66 アセベド | ブラジル | 1986年02月05日 | 66 Marcio Azevedo | |
MF | 6 ステパネンコ | ウクライナ | 1989年08月08日 | 6 Taras Stepanenko |
7 ウェリントン ネン | ブラジル | 1992年02月06日 | 7 Wellington Nem | |
8 フレッジ | ブラジル | 1993年03月05日 | 8 Fred | |
9 デンチーニョ | ブラジル | 1989年01月19日 | 9 Dentinho | |
10 ベルナール | ブラジル | 1992年09月08日 | 10 Bernard | |
11 マルロス | ブラジル | 1988年06月07日 | 11 Marlos | |
14 コビン | ウクライナ | 1985年05月24日 | 14 Vasyl Kobin | |
17 マリシェフ | ウクライナ | 1992年12月24日 | 17 Maksym Malyshev | |
24 グリン | ウクライナ | 1994年06月06日 | 24 Serhiy Gryn | |
28 タイソン | ブラジル | 1988年01月13日 | 28 Taison | |
29 アレックス テイシェイラ | ブラジル | 1990年01月06日 | 29 Alex Teixeira | |
58 コロベンコ | ウクライナ | 1997年05月28日 | 58 Andrii Korobenko | |
74 コバレンコ | ウクライナ | 1996年02月14日 | 74 Viktor Kovalenko | |
FW | 19 フェレイラ | アルゼンチン | 1991年03月14日 | 19 Facundo Ferreyra |
21 フラドキ | ウクライナ | 1987年08月24日 | 21 Olexandr Gladkiy | |
22 エドゥアルド | クロアチア | 1983年02月25日 | 22 Eduardo | |
監 督 | ルチェスク |
展望:昨季はGLは突破したものの、R-16でバイエルンに虐殺され終戦。
国内でもリーグ6連覇を逃し、そして未だに戦争の影響でホームスタジアムは使えず。
なんというか、明るいニュースが全くありません。
そんなチームに新戦力が来るなんて事はなく、今季の新加入選手は復帰組のみ。
一方で、アドリアーノ、ドグラスコスタ、フェルナンドといったチームの主軸が離脱してしまいました。
うん、悪いニュースばっかりや・・・。
更に悪い事は続くもので、GLの組み合わせではマドリー、PSGと同居。
マルメには勝てるかもやけど、突破は不可能でしょう。
総括:いきなり3連敗という崖っぷちスタート。
第4節マルメに大勝し、ようやく本領発揮かと思われましたがマドリー、PSGには歯が立たず終了となりました。
やっぱり初戦、ピアトフの凡ミスでの失点。あれは痛かったな。
しかも退場者出してから、誤審(背中に当たったのにハンドにされる)でPK献上になっちゃうし。
ふんだりけったりで大敗やったから。
ピアトフはマルメ戦ではPKストップして、汚名返上したけどね。
良かったと言えば、マドリー戦のタイソンのドリブルは良かったなー。
あと国内でゴール量産しまくってるテイシェイラも流石の決定力でした。
国内では、そんなテイシェイラの活躍もあって現在(2015年末時点)首位。
このまま覇権奪回して、久しぶりに明るい話題を届けられるかな〜。
出場時間上位11人:
ピアトフ
スルナ ラキツキ クチェル
フレッジ ステパネンコ
マルロス ベルナール タイソン
フラドキー テイシェイラ