国籍 | 生年月日 | |||
GK | 1 エデルソン | ブラジル | 1993年08月17日 | 1 Ederson |
12 ジュリオ セザル | ブラジル | 1979年09月03日 | 12 Julio Cesar | |
13 パウロ ロペス | ポルトガル | 1978年06月29日 | 13 Paulo Lopes | |
86 André Ferreira | ||||
87 Miguel Santos | ||||
DF | 2 L.ロペス | アルゼンチン | 1989年09月01日 | 2 Lisandro Lopez |
4 ルイゾン | ブラジル | 1981年02月13日 | 4 Luisão | |
14 ニルソン=リンデロフ | スウェーデン | 1994年07月17日 | 14 Victor Lindelof | |
19 エリゼウ | ポルトガル | 1983年10月01日 | 19 Eliseu | |
28 シウビオ | ポルトガル | 1987年09月28日 | 28 Sílvio | |
33 ジャルデウ | ブラジル | 1986年03月29日 | 33 Jardel | |
34 A.アウメイダ | ポルトガル | 1990年09月13日 | 34 André Almeida | |
50 セメド | ポルトガル | 1993年11月16日 | 50 Nélson Semedo | |
60 Rebocho | ||||
63 João Nunes | ||||
65 João Escoval | ||||
66 Rúben Dias | ||||
73 Ricardo Carvalho | ||||
75 Alex Alfaiate | ||||
95 Yuri Ribeiro | ||||
96 João Lima | ||||
97 Francisco Ferreira | ||||
MF | 5 フェイサ | セルビア | 1988年08月14日 | 5 Ljubomir Fejsa |
7 サマリス | ギリシャ | 1989年06月13日 | 7 Andreas Samaris | |
10 ガイタン | アルゼンチン | 1988年02月23日 | 10 Nicolás Gaitán | |
18 サルビオ | アルゼンチン | 1990年07月13日 | 18 Eduardo Salvio | |
24 クリスタンテ | イタリア | 1995年03月03日 | 24 Bryan Cristante | |
31 アンドラーデ | ブラジル | 1995年09月30日 | 31 Victor Andrade | |
39 カルセラ=ゴンサレス | モロッコ | 1989年07月01日 | 39 Mehdi Carcela-González | |
40 João Teixeira | ||||
55 Gilson Costa | ||||
68 Gonçalo Rodrigues | ||||
85 Renato Sanches | ||||
88 Pedro Rodrigues | ||||
90 João Carvalho | ||||
FW | 8 ウルト=シフ | オランダ | 1997年07月28日 | 8 Bilal Ould-Chikh |
9 R.ヒメネス | メキシコ | 1991年05月05日 | 9 Raúl Jiménez | |
11 ミトログル | ギリシャ | 1988年03月12日 | 11 Kostas Mitroglou | |
17 ジョナス | ブラジル | 1984年04月01日 | 17 Jonas | |
20 Gonçalo Guedes | ||||
21 ピッツィ | ポルトガル | 1989年10月06日 | 21 Pizzi | |
23 ターラブト | モロッコ | 1989年05月24日 | 23 Adel Taarabt | |
30 タリスカ | ブラジル | 1994年02月01日 | 30 Talisca | |
38 Nuno Santos | ||||
77 Sancidino Silva | ||||
78 Tiago Dias | ||||
94 Buta | ||||
99 Hildeberto Pereira | ||||
監 督 | ルイ・ヴィトーリア |
展望:昨季はCLではGL敗退に終わったものの、国内ではリーグ連覇を達成。
カップ戦も勝ったので、国内2冠ですわ。
主力流出で不安視されていた開幕前の状況から考えると、上出来だったでしょう。
ですが、まぁ今季も流出は止まらず。
最大の痛手はジェズス監督のスポルティング移籍か。
よりによって地元のライバルチームに行くってね。
選手でもエンソ・ペレスが昨季途中でバレンシアに引き抜かれ、リマやマキシ・ペレイラも移籍。
毎年恒例の事とはいえ、またしてもイチからのチーム作りとなりました。
エースのガイタンや、昨季ブレイクしたタリスカ、そして無所属から復活したジョナス等が攻撃のキーかな。
守備は中央のブラジル人トリオ(セザル&ルイゾン&ジャルデウ)が、どこまで粘れるか。
今季も組み分けは厳しくはなかったです。
アトレティコ、ガラタサライ、アスタナが相手ですから、どこにも「名前負け」はしていない。
でも昨季も同じような状況で最下位やったからな~。
新監督がチームを掌握するまでも時間かかるやろうし、最初に躓くと昨季の二の舞になる可能性もあるなぁ。
今季こそ「シード1」の意地を見せてほしい所です。
GL総括:「シード1」のプライドで1位突破、とはなりませんでしたが突破は出来たので最低ラインはクリアかな。
3勝1敗とした4節終了時点で、ほぼほぼ決められたしね。
やっぱ最初の連勝が大きかったかな。
ジュリオ・セザルのパラドンも光ってたし。
ガイタンも3試合連続ゴールで、エースの重責は果たしたよ。
国内では2015年末の段階で、首位と5ポイント差の3位。
まぁ上位はダンゴ状態なので、まだまだ優勝のチャンスはあるでしょう。
ジョナスもゴール量産してるしね。
さて、R-16ですがゼニトと対戦ですか。
チャンスはあるな、ってお互い思ってるでしょうね。