Philips Sport Vereniging Eindhoven(オランダ 1位 7シーズンぶり24回目の出場 UEFAクラブランキング30位)
国籍
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生年月日 | |||
GK | 1 ズート | オランダ | 1991年01月06日 | 1 Jeroen Zoet |
21 コープマンス | オランダ | 1993年11月18日 | 21 Luuk Koopmans | |
22 パスフェール | オランダ | 1983年11月08日 | 22 Remko Pasveer | |
31 Jesse Bertrams | ||||
41 Yanick van Osch | ||||
DF | 2 イジマ=ミラン | フランス | 1991年11月15日 | 2 Nicolas Isimat-Mirin |
3 エクトル モレーノ | メキシコ | 1988年01月17日 | 3 Héctor Moreno | |
4 アリアス | コロンビア | 1992年01月13日 | 4 Santiago Arias | |
5 ブルーマ | オランダ | 1991年11月13日 | 5 Jeffrey Bruma | |
14 ポウルセン | デンマーク | 1984年10月07日 | 14 Simon Poulsen | |
15 ウィレムス | オランダ | 1994年03月30日 | 15 Jetro Willems | |
20 ブレネト | オランダ | 1994年03月20日 | 20 Joshua Brenet | |
25 Menno Koch | ||||
26 Clint Leemans | ||||
29 ヘンドリクス | オランダ | 1995年02月06日 | 29 Jorrit Hendrix | |
30 Jordy De Wijs | ||||
33 Suently Alberto | ||||
34 Bram van Vlerken | ||||
35 Hjörtur Hermannsson | ||||
36 Sander Heesakkers | ||||
45 Augustine Loof | ||||
48 Bob Groenendijk | ||||
MF | 6 プレッパー | オランダ | 1991年09月02日 | 6 Davy Pröpper |
7 ペレイロ | ウルグアイ | 1995年06月11日 | 7 Gastón Pereiro | |
18 スハールス | オランダ | 1984年01月11日 | 8 Stijn Schaars | |
10 マヘル | オランダ | 1993年07月20日 | 10 Adam Maher | |
18 グアルダード | メキシコ | 1986年09月28日 | 18 Andrés Guardado | |
23 フルート | オランダ | 1995年05月08日 | 23 Rai Vloet | |
32 Kenneth Paal | ||||
38 Ramon-Pascal Lundqvist | ||||
40 Olivier Rommens | ||||
49 | 年月日 | 49 Albert Guðmundsson | ||
FW | 9 ルーク デ ヨング | オランダ | 1990年08月27日 | 9 Luuk de Jong |
11 ナルシンフ | オランダ | 1990年09月13日 | 11 Luciano Narsingh | |
16 レスティエンヌ | ベルギー | 1992年06月17日 | 16 Maxime Lestienne | |
17 ヨゼフゾーン | オランダ | 1991年02月09日 | 17 Florian Jozefzoon | |
19 ロカディア | オランダ | 1993年11月07日 | 19 Jürgen Locadia | |
27 Steven Bergwijn | ||||
37 ラウルセン | デンマーク | 1998年02月19日 | 37 Nikolai Laursen | |
39 | 年月日 | 39 Aleksandar Boljević | ||
44 Moussa Sanoh | ||||
50 Sam Lammers | ||||
監督 | コクー |
展望:2年目のコクー監督の下、7シーズンぶりに覇権を奪還した昨季のPSV。
今季はどこまでやれるでしょうか。
というのも攻撃の主軸を担ってたらしいデパイとヴァイナルダムが引き抜かれてしまいましたので。
デパイは得点王やもんなぁ。
約50億円(デパイ)と約30億円(ヴァイナルダム)という巨額の移籍金は入ってきましたが、大物を獲る事が出来ないのがエールディビジの悲しい所。
基本的には売るばっかりやからね。
国内からそれなりの選手は獲得した(国内では買い手側なのw)みたいですが、果たしてCLの舞台で輝けるのか!?
ユナイテッド、CSKA、ヴォルフスブルクが相手なので、まぁなんとかなるかもしれません。
久しぶりの出場なので、前回のメンツはGKのズートしか残ってないですが。
国内は大丈夫でしょう。
CBレギュラーだったレキクは抜けましたが、他のDFラインメンバーは残ったので。
それほど大崩れはしないんじゃないかと。
それにしてもグアルダードがピボーテやってるってのには驚きやわ。
現役時代ポリバレントの権化だったコクーならではのコンバートですかね。
GL総括:前半戦は1勝2敗で最下位と低迷。
しかしながら後半戦2勝1分と負けなしで盛り返して突破決定です。
ユナイテッドの足踏みに助けられた面はあったけど、直接対決の結果で上回ったし文句はつけられないでしょう。
レスティエンヌ、CSKA戦の2ゴールは見事やったね。確かに大器っぷりを感じさせてくれた。
国内では2015年内で丁度シーズンの半分を消化。
首位アヤックスに3pt差の2位と、優勝争いを演じております。
ただCL圏外にも2pt差やから、1試合で天国と地獄が入れ替わる油断できない状況やね。
2月にはCLも再開するし、そのあたりの過密日程がどう影響するか。
そんなCLの次の相手はアトレティコ。
これは玄人好みの渋い戦いになる予感・・・。
総括:
出場時間上位11人で組んだらこんな布陣