Futbolniy Klub BATE Borisov(ベラルーシ 1位 2シーズン連続5回目 UEFAクラブランキング63位)
国籍 | 生年月日 | |||
GK | 16 チェルニク | ベラルーシ | 1988年07月20日 | 16 Sergei Chernik |
34 ソロコ | ベラルーシ | 1992年04月01日 | 34 Artem Soroko | |
35 チチュカン | ベラルーシ | 1995年07月10日 | 35 Anton Chichkan | |
48 シェルビツキ | ベラルーシ | 1996年04月14日 | 48 Denis Scherbitski | |
DF | 3 ガイドゥチク | ベラルーシ | 1989年07月12日 | 3 Vitali Gayduchik |
4 ドゥブラ | ラトビア | 1990年12月20日 | 4 Kaspars Dubra | |
25 ムラデノビッチ | セルビア | 1991年08月15日 | 25 Filip Mladenovic | |
27 バイドゥク | ベラルーシ | 1996年08月03日 | 27 Dmitri Bayduk | |
28 ロフブト | ベラルーシ | 1996年05月24日 | 28 Maksim Rovbut | |
33 ポリャコフ | ベラルーシ | 1991年04月17日 | 33 Denis Polyakov | |
MF | 2 リフタロビチ | ベラルーシ | 1978年03月01日 | 2 Dmitri Likhtarovich |
5 ヤブロンスキ | ベラルーシ | 1995年05月10日 | 5 Evgeni Yablonski | |
7 カルニツキー | ベラルーシ | 1989年02月14日 | 7 Aleksandr Karnitski | |
8 A.ボロジコ | ベラルーシ | 1986年06月18日 | 8 Aleksandr Volodko | |
9 アレクシェビチ | ベラルーシ | 1991年02月10日 | 9 Ilya Aleksievich | |
10 ニコリッチ | モンテネグロ | 1988年01月01日 | 10 Nemanja Nikolić | |
15 ザハフネルチク | ベラルーシ | 1985年02月09日 | 15 Maksim Zhavnerchik | |
17 リオス | ベラルーシ | 1987年05月14日 | 17 Aleksei Rios | |
19 ミルノビッチ | セルビア | 1989年05月31日 | 19 Nemanja Milunović | |
22 スタセビチ | ベラルーシ | 1985年10月21日 | 22 Igor Stasevich | |
23 オレフノビッチ | ベラルーシ | 1987年05月17日 | 23 Edgar Olekhnovich | |
29 ボグシュ | ベラルーシ | 1996年01月24日 | 29 Pavel Bogush | |
42 ボロコ | ベラルーシ | 1992年11月10日 | 42 Maksim Volodko | |
55 バガ | ベラルーシ | 1990年01月4日 | 55 Dmitri Baga | |
81 フレブ | ベラルーシ | 1981年05月01日 | 81 Aleksandr Hleb | |
FW | 11 イェビティッチ | セルビア | 1985年05月30日 | 11 Aleksandar Jevtić |
13 シグネビチ | ベラルーシ | 1992年02月20日 | 13 Nikolai Signevich | |
18 モゾレフスキ | ベラルーシ | 1985年04月30日 | 18 Dmitri Mozolevski | |
20 ロディオノフ | ベラルーシ | 1983年12月11日 | 20 Vitali Rodionov | |
44 アンチルブスキ | ベラルーシ | 1997年06月12日 | 44 Dmitri Antilevski | |
62 ゴルデイチュク | ベラルーシ | 1989年10月23日 | 62 Mikhail Gordeychuk | |
監督 | イェルモコビチ |
展望:国内リーグでは9連覇を達成し、圧倒的王者として君臨するBATE。
しかしながら、昨季のCLにおいては大惨敗を喫しました。
そこから戦力的には上積みしてるそうですが、国外からのビッグネーム獲得は勿論無し。
出戻りのフレブぐらいですよ、名前が知れてるのは。
バルサ、レバークーゼン、ローマと同居してしまった今季もGL敗退が既定路線でしょう。
総括:規定通りの最下位ではあったのですが、最終節までチャンスが残るという意外な展開に。
まぁローマとレバークーゼンが駄目駄目だったからなんですけど。
結果的には最終節で勝っていれば突破出来ていたので、非常に惜しかったですね。
GL突破したローマに直接対決の結果で上回りましたし。
そんなローマを粉砕したムラデノビッチの左足2連発はエグかったね。
レフティのサイドアタッカー好きには堪らんやろうな。
えー、フレブは残念ながらノーインパクトで終了です。
ちなみに国内リーグはJリーグと同じ春秋制なので既に終了。
今季も見事に優勝を果たしたそうです。
BATE 08-09
BATE
11-12
BATE 12-13
BATE 14-15