Bursaspor Kulubu 1963 (トルコ 1位)

    国籍 生年月日  
 
GK 1 ヤブズ トルコ 85年05月19日 1 Yavuz Ozkan
27 イバンコフ ブルガリア 75年10月30日 27 Dimitar Ivankov
89 ハルン テキン トルコ 89年06月17日 89 Harun Tekin
 
DF 2 セルダル アジズ トルコ 90年10月23日 2 Serdar Aziz
3 ヴェデルソン ブラジル 81年07月22日 3 Gokcek Vederson
4 オメル トルコ 77年05月03日 4 Omer Erdogan
11 キリツァ ルーマニア 77年03月03日 11 Giani Kirita
21 アリ タンドーアン トルコ 77年12月25日 21 Ali Tandogan
23 ムスタファ ケチェリ トルコ 78年04月15日 23 Mustafa Keceli
38 イブラヒム オズトゥルク トルコ 81年06月14日 38 Ibrahim Uzturk
55 ステパノフ セルビア 83年04月02日 55 Milan Stepanov
 
MF 5 ヒュセイン トルコ 79年05月26日 5 Huseyin Cimsir
6 ベキル オザン ハス トルコ 85年02月18日 6 Bekir Uzan Has
7 インスーア アルゼンチン 80年01月03日 7 Federico Insua
10 ヴォルカン シェン トルコ 87年07月07日 10 Volkan Sen
13 スベンソン スウェーデン 87年02月07日 13 Gustav Svensson
17 バタジャ アルゼンチン 84年01月16日 17 Pablo Batalla
20 オザン イペク トルコ 86年10月10日 20 Ozan Ipek
22 トゥルガイ トルコ 84年01月15日 22 Turgay Bahadir
25 エルギッチ セルビア 81年01月21日 25 Ivan Ergic
35 イスマイル オダバシュ トルコ 91年08月07日 35 Ismail Odabasi
 
FW 9 セルジャン トルコ 90年04月05日 9 Sercan Yildirim
14 ムハメト デミル トルコ 92年01月10日 14 Muhammet Demir
19 ステイネルト アルゼンチン 86年02月25日 19 Damian Stetinert
29 ヌニェス アルゼンチン 84年10月13日 29 Leonel Nunez
 
監督  エルトゥールル サーラン

○は先発フル出場、▽は先発途中交代とその時間、▲は途中投入とその時間、ーはベンチ、空白はベンチ外。青数字はその節のゴール数。HTはハーフタイムの交代。

 

展望:フェネルバフチェ、ガラタサライ、ベジクタシュといった強豪ひしめくトルコリーグで優勝したんですから弱いわけがない。
でも個人的に知ってるメンツが殆どいないので期待値を上げられないんですよ。
無知でスマン。
ユナイテッドはもといバレンシアの壁も相当に厚い気がします・・・。
グティやクァレスマ、ヒルバートにメフメト・アウレリオまで加入し、ニハトやエルンストもいるベジクタシュ。
ライカールトが監督やってて、バロシュ、キューウェルにアルダ、エラーノといった魅惑のラインナップを擁し、更にミシモビッチも加入したガラタサライ。
リーグアン得点王・ニアングを獲得し、アレックスやエムレも健在らしいフェネルバフチェ。
メンツだけなら、以上のトルコ3強をやっぱりCLの舞台で見たかったよ。
まぁフェネルバフチェは自業自得ですが(それ言ったら全チームやけど)。

総括:開幕戦でホームにも関わらず大敗。
この時点で敗退は既定路線になってしまったか!?
その後も得点すら取る事も出来ずに4連敗でジ・エンド。
第5節に待望の初ゴール!第6節では遂に初勝ち点!!って、そんな事で喜んでなんかいられません。
折り返しを迎えたトルコリーグでは、一応2位にはつけてますが首位との勝ち点差は5。
試合観てないんで、なんとも言えませんが。
そんなに状況は良くないんじゃないでしょうか。

ってのが、GL終わった時点での感想。
結局最終的には3位となってしまい、来季はELから再起を図ります。
首位との勝ち点差、最終的には21にまで広がってますから。
随分離されたもんです。

出場時間上位11人で組んだらこんな布陣

               イヴァンコフ
アリ・タンドアン ステパノフ スヴェンソン オメル ヴェデルソン
           エルギッチ   インスーア
  ヴォルカン・シェン               オザン
               セルジャン