07-08 UEFAチャンピオンズリーグ グループB 第2節

2007.10.3 レルケンダル
0
0-0
2
0-2
 
得点
ジョーンズ(62分、ラキティッチ)
  クラニ(89分、ラフィーニャ)
メンバー
13 ヒルシュフェルド
GK
1 ノイアー
   
6 ストラン(C)
5 バスマ
2 コッピネン
33 ドルシン
  (79分 8 コナン)
DF
18 ラフィーニャ
2 ヴェスターマン
5 ボルドン(C)
23 ヘーベデス
 
 
10 リセト
27 サパラ
19 テッティ
MF
8 エルンスト
13 ジョーンズ
  (84分 7 ヴァレラ)
25 バイラモビッチ
10 ラキティッチ
  (75分 21 グロスミュラー)
 
 
14 イベルセン
15 スヒェルブレッド
  (68分 7 Y・コネ)
20 トラオレ
FW
11 ロベンクランズ
  (64分 14 アザモア)
22 クラニー
   
       ヒルシュフェルド

ストラン  バスマ   コピネン  ドルシン

         リセト

     サパラ     テッティ

スヘルブレド            トラオレ

        イベルセン

布陣
           ノイアー

ラフィニャ  ヴェスタ   ボルドン  ヘベデス

          エルンスト

    ジョーンズ       ズラタン

          ラキティチ

      ロベンクランズ    クラニー

sub
28 ハンセン GK GK 33 ショーバー
4 ストール DF MF 17 オジル
18 ラゴ     26 アツォウアー
26 クバルメ   FW  9 ラルセン
17 ストルフロル FW
サパラ
リセト
イエローカード ラフィーニャ
ジョーンズ
ノイアー
レッドカード
出場停止選手
戦線離脱中選手 クルスタイッチ
パンダー
コビアシュビリ
ロドリゲス
ハリル アルティントップ

混戦の予感

多忙なのでハイライト観戦であります。
勢いはローゼンボリ。
なにせ開幕戦でチェルシーと引き分けてます。しかもスタンフォードブリッジで。
「モウリーニョを解任に追い込んだ!」って事で、スポットライトも浴びてます。
一方のシャルケは初戦ホームで敗戦。
もしこの試合も落としちゃうと、次はチェルシーとの連戦なので相当キツイ。
なのでシャルケにとっては、「絶対に負けられない戦い」だった訳です。
そこをキッチリと拾えたのは大きいよね。
まだ2試合目ですが、踏みとどまれました。
試合自体はローゼンボリに支配されてたみたいですが、素早いセットプレーのリスタートからの先制点が大きかったのでしょう。
終了間際の追加点は、完全に前掛かりになった相手のウラを突いたものやったからね。
ローゼンボリはこの試合に勝利すれば、一気に台風の目になれたかもしれへんのに。
枠内シュート0本では勝てるハズもないか・・・。

興奮度:ー%

MOM:ー